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LINEMOのeSIMは、本人確認で「カードをスマホで読み取る」を選んで18時までに申し込めば、申し込んだ当日に開通できます。ただし審査の状況によっては1営業日以上かかるため、当日中の開通が約束されるわけではありません。

LINEMOのeSIMは、スマホでカードを読み取る本人確認を選び18時までに申し込むと当日開通の対象になるが、審査によって遅れる場合がある。

他社から今の番号のまま乗り換える場合は、申し込みが18時に間に合っても開通設定の受付が21時で終わるため、夕方に申し込むと開通が翌朝になることがあります。

【結論】LINEMOのeSIMは18時までなら当日開通

LINEMOのeSIMは、次の3つを満たして申し込むと、申し込んだ当日に開通できます。

  • SIMの種類で「eSIM」を選ぶ
  • 本人確認の方法で「カードをスマホで読み取る」を選ぶ
  • 18時までに申し込みを終える

※ 18時までにお申し込みした場合。審査状況によっては1営業日以上かかる場合があります。

出典:LINEMO公式「eSIMはLINEMOで簡単お申し込み」

公式の「利用までの流れ」では、オンラインで完結するeSIMは1時間〜数時間で開通手続きができると案内されています(2026年10月16日時点)。

LINEMOのeSIMは、申し込み、審査、案内メールの受け取り、開通設定の順に進み、当日開通の締め切りは申し込みと開通設定の2か所にあります。開通設定は、案内メールに沿ってeSIMプロファイルと呼ばれる回線情報をスマホに入れる作業です。

流れ締め切り
① 申し込み18時まで(全員共通)
② 審査時刻の決まりなし
③ 案内メールの受け取り審査が終わると届く
④ 開通設定(他社から乗り換え)21時まで
④ 開通設定(新しい番号・ソフトバンク・ワイモバイルから)23時15分まで
※LINEMO公式の案内(2026年10月16日時点)。開通設定の受付時間外はメンテナンスのため開通できません。

本人確認で「配達時に本人確認をする」を選ぶと、eSIMでも審査や配送の状況によって3日以上かかることがあります。18時を過ぎた申し込みは、翌日以降の開通になります。

\ eSIMなら18時までの申し込みで当日開通の対象 /

LINEMOのeSIM開通時間|乗り換えは開通設定が21時まで

LINEMOのeSIMの開通設定ができる時間帯は契約方法で違い、他社から乗り換える場合だけ9:00〜21:00に限られます。申し込みの締め切りはどの契約方法も18時で、新しい番号での契約と、ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えの開通設定は0:00〜23:15です。

申し込んだ時刻ごとに、開通できる時間の目安を契約方法別に並べると次のとおりです。

申し込んだ時刻新しい番号・ソフトバンク・ワイモバイルから他社から乗り換え
正午まで審査が終われば当日中に開通審査が終われば当日中に開通
17時〜18時審査が23時15分までに終われば当日審査が21時を過ぎると翌朝9時以降
18時以降当日開通の対象外当日開通の対象外
※本人確認で「カードをスマホで読み取る」を選んだ場合。LINEMO公式の開通受付時間(2026年10月16日時点)から算出。

申し込みの締め切りは18時で同じでも、他社からの乗り換えは開通設定の締め切りが2時間以上早いため、夕方に申し込むほど翌朝に持ち越しやすくなります。

新しい番号で契約するなら23時15分まで開通できる

LINEMOのeSIMを新しい番号で契約する場合、開通設定の受付時間は0:00〜23:15です。審査が終わって「eSIM プロファイルダウンロードのお知らせ」が届けば、夜でも当日中に開通設定ができます。

時間外はメンテナンスのため開通できません。

出典:LINEMO公式「新しい番号で契約|利用までの流れ」

23時15分を過ぎてから案内メールを開いた場合、開通設定は翌日0時以降に回ります。

他社から乗り換えるなら21時までに開通設定を終える

ドコモ・au・楽天モバイルなど他社から番号そのままでLINEMOのeSIMに乗り換える場合、開通設定の受付時間は9:00〜21:00です。21時を過ぎてから案内メールが届くと、開通設定は翌朝9時以降になります。

申し込みから「お申し込み完了のお知らせ」が届くまでの目安は約1〜2時間です。18時直前に申し込むと、このメールが届くのは19〜20時です。審査の時間を考えると、21時までの余裕はほとんど残りません。当日中に新しい回線へ切り替えたいなら、昼までに申し込みを終えておくと間に合いやすくなります。

LINEMOのeSIMへ他社から乗り換える場合、夕方に申し込んで審査が21時を過ぎると開通設定は翌朝9時以降になる。

ソフトバンク・ワイモバイルからは0時台でも即日開通できる

ソフトバンク・ワイモバイルからLINEMOのeSIMへ乗り換える場合、開通設定の受付時間は0:00〜23:15です。申し込む前に、My SoftBankまたはMy Y!mobileの氏名・住所・支払い方法を最新にしておく必要があり、21:00〜23:59に変更すると申し込みは翌日9時からになります。

今の契約でLINEアカウントと連携している場合は、開通の前に連携を解除します。解除しないまま開通すると、93日間は連携し直せません。

未解除のまま開通された場合、93日間連携を行うことが出来ず一部のサービスが利用できなくなります。

出典:LINEMO公式「ソフトバンクからLINEMOへの乗り換え方法」

ワイモバイルの割引が効いている人は、LINEMOに移ると月額が上がる場合があります。ワイモバイルのままとLINEMOでどちらが安いかを比べるなら、UQモバイル・ワイモバイル・LINEMOをセット割の有無で比べた記事が役立ちます。

\ eSIMなら18時までの申し込みで当日開通の対象 /

LINEMOのeSIMが当日に間に合わない5つの原因と防ぎ方

LINEMOのeSIMが当日に開通しない原因は5つあり、どれも申し込みボタンを押す前の準備で防げます。

「配達時に本人確認」を選ぶと3日以上かかることがある

LINEMOの18時までの当日開通は、本人確認で「カードをスマホで読み取る」を選んだ場合に限られます。この方法ではMy SoftBankアプリで本人確認書類のICチップを読み取り、使える書類はマイナンバーカード・運転免許証・在留カード・特別永住者証明書です。

LINEMOのeSIMはカードをスマホで読み取る本人確認なら当日開通の対象だが、配達時の本人確認では3日以上かかる場合がある。

「配達時に本人確認をする」で使える書類は運転免許証だけで、審査や配送の状況によって3日以上かかることがあります。2026年6月14日以降に発行された新様式の在留カード・特別永住者証明書は本人確認の方法が異なり、公式は迷ったら「配達時に本人確認」を選ぶよう案内しているため、当日開通は難しくなります。

山田泰志

山田泰志

申し込み画面に進む前に、マイナンバーカードか運転免許証を手元に置いておいてくださいね。

本人確認書類の不備で審査が止まる

LINEMOの本人確認書類は、有効期限内で、氏名・住所・生年月日が申し込み内容と一致している必要があります。引っ越しや結婚で住所や姓が変わっている場合は、住民票記載事項証明書(原本)や公共料金の領収書などの補助書類を追加で提出します。

不備があると申し込みキャンセルになる場合があります。

出典:LINEMO公式「本人確認書類」

不備の連絡が届いたら、その日のうちに書類を出し直すと、審査が止まっている時間を短くできます。

eSIM非対応やSIMロックありの端末では開通できない

LINEMOのeSIMは、eSIMに対応し、かつSIMロック(買った会社以外の回線を使えなくする制限)が解除された端末でしか使えません。対応の有無は公式の動作確認端末のページで確かめられ、2021年9月以前に発売された端末はSIMロックの解除が必要な場合があります。解除は端末を買った携帯電話会社で行います。

ワンストップ非対応の乗り換え元は予約番号の期限に注意

LINEMOへ乗り換えるときにMNP予約番号(今の番号を他社へ移すために今の会社で発行する番号)を先に取る必要があるかは、乗り換え元で次の3つに分かれます(LINEMO公式の案内)。

  • ドコモ・au・楽天モバイル・UQ mobile・ahamo・povo・LINEモバイル:MNPワンストップ方式(予約番号を事前に取らず、LINEMOの申し込み画面から乗り換えを進める方式)が使える
  • ソフトバンク・ワイモバイル:同じ会社グループ内の手続きのため、予約番号は不要
  • 上記以外:LINEMO公式のワンストップの案内に載っていないため、申し込み画面で乗り換え元を選べなければ、先に予約番号を取ってから申し込む

予約番号を取って申し込む場合、eSIMでは有効期限が5日以上残っている必要があります。残りが5日未満なら取り直してから申し込みます。予約番号を発行した電話番号の名義と申し込みの名義が違うと受け付けられません。

SIMカードで申し込むと配送を待つことになる

LINEMOのSIMカードは、15時までに審査が終われば最短で当日に発送されますが、使えるのは届いてからです。審査や配送の状況によっては3日以上かかるため、当日開通を狙えるのはeSIMだけです。端末がeSIMに対応していない場合は、SIMカードで申し込むことになります。

LINEMOのeSIMは申し込みから開通まで4ステップ

LINEMOのeSIMは、申し込みから動作確認までの4ステップで開通し、申し込みと開通設定はそれぞれ約5分で終わります。

LINEMOのeSIMを即日開通するのに必要なもの
  • eSIM対応でSIMロックを解除したスマホ
  • ICチップ付きの本人確認書類(マイナンバーカード・運転免許証など)とMy SoftBankアプリ
  • プロファイルのダウンロードに使うWi-Fi
  • QRコードを表示するパソコン・タブレット・家族のスマホのいずれか
  • 申し込みで登録する支払い方法の情報
  1. STEP

    eSIMと「カードをスマホで読み取る」を選んで申し込む

    LINEMO公式サイトでプランを選び、SIMの種類は「eSIM」、本人確認は「カードをスマホで読み取る」を選びます。18時までに支払い方法の登録まで終えます。

  2. STEP

    審査完了の案内メールを受け取る

    約1〜2時間で「お申し込み完了のお知らせ」が届き、審査が終わると「eSIM プロファイルダウンロードのお知らせ」が届きます。このメールを受け取った翌日から5日目の19時までに開通しないと、6日目に申し込みがキャンセルされます。

  3. STEP

    Wi-Fiにつないでプロファイルをダウンロードする

    案内メールの専用URLからワンタイムパスワードで本人認証し、eSIMプロファイルをダウンロードします。ダウンロードにはWi-Fiが必要です。QRコードを読み取る場面があるため、パソコンやタブレット、家族のスマホを用意しておくと止まらずに進められます(手入力も可能)。

    iPhoneならソフトバンク提供の「LINEMO かんたんeSIM開通」アプリ(iOS 15以降)でも、開通準備のチェックからプロファイルのダウンロード、通信設定、開通チェックまでを進められます。

  4. STEP

    再起動して通信設定と動作確認をする

    端末を再起動し、iPhoneは公式の専用ページで、AndroidはAPN設定(通信に使う接続先の設定)で通信設定をします(ソフトバンク・ワイモバイルで買ったAndroidは自動設定)。最後にWi-Fiを切り、11112(無料)への発信とWebサイトの表示で動作を確かめます。

\ eSIMなら18時までの申し込みで当日開通の対象 /

乗り換え時は旧回線を解約せずLINEMOのeSIMで切り替える

他社からLINEMOのeSIMへ乗り換えるときは、今の携帯電話会社を自分で解約しません。今の契約はLINEMOの開通と同時に自動で解約され、先に解約すると今の番号が使えなくなることがあります。

LINEMOへの乗り換えでは旧回線を先に解約せず、開通設定で今の番号を移し、LINEMOの開通と同時に旧回線が自動解約される。

LINEMOの通信に切り替わった時点で利用していた携帯電話会社は自動解約となります。

出典:LINEMO公式「他社からのりかえ(MNP)」

今の番号で電話やSMSが使えなくなるのは、LINEMOの開通設定の途中で行われる回線切替(今の会社からLINEMOへ番号を移す処理)の間だけです。eSIMは自分で開通設定をした時点で切り替わるため、大事な電話を待っている時間帯を避け、受付時間内に設定を始めます。

LINEMOのeSIM申し込み前に確認する特典の条件

LINEMOのeSIMを申し込む前に、基本料が3カ月割引になる「LINEMOトライアルキャンペーン」と「PayPayポイント特典」のどちらを使うかを決めます。2つは併用できず、申し込み方法も違います。

項目LINEMOトライアルキャンペーンPayPayポイント特典
申し込み期間2026年9月1日〜10月31日終了日未定
基本料3カ月割引(初月は日割り)割引なし
事務手数料3,850円割引かかる
乗り換えのポイントなしベストプラン10,000円相当、V 12,000円相当
新しい番号のポイントなしベストプラン3,000円相当、V 6,000円相当
ソフトバンク・ワイモバイルからエントリーが必要対象外
受け取り開通月から3カ月の請求で割引開通月の7カ月後の上旬
※金額は税込。2026年10月16日時点の公式キャンペーンページ。PayPayポイントは増額期間以外の通常額。

トライアルキャンペーンは専用URLから申し込むことが条件で、ベストプランは月2,090円、ベストプランVは2つのトライアルの併用で月2,970円まで基本料が割り引かれます。割引額は請求額が上限のため、月3GB以下(基本料990円)で使う人は3カ月の割引と事務手数料を合わせても6,820円までです。

2026年10月16日以降に申し込んで当日中に開通する場合、どちらが得かは契約方法で次のように分かれます。

  • 新しい番号で契約する人:トライアルキャンペーン
  • 他社から乗り換える人:PayPayポイント特典
  • ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換える人:トライアルキャンペーン(PayPayポイント特典は対象外で、エントリーが必要)

トライアルキャンペーンの割引は開通した月から3カ月分で、開通した月の基本料は日割りです。10月16日にベストプランVで開通すると、割引と事務手数料を合わせて11,323円分になります。乗り換えのPayPayポイントは12,000円相当のため、月の後半に開通する人はPayPayポイントのほうが多くなります。

トライアルキャンペーンは2026年10月31日申し込み分までの予定で、11月以降に申し込む人が選べるのはPayPayポイント特典です。

未エントリーは特典対象外

出典:LINEMO公式「LINEMOトライアルキャンペーン」

ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換える人は、申し込みの前に専用フォームでエントリーし、メールで届く専用URLから申し込みます。

PayPayポイントは開通月の7カ月後の上旬にポイントコードがメールで届き、受け取りから30日以内にチャージしないと受け取れません。ベストプランVの特典は、6カ月後の判定月までに別のプランへ変えるとベストプランの金額に下がります。

山田泰志

山田泰志

申し込む日に、公式のキャンペーンページで実施中の特典と期間を確かめてから進んでくださいね。

\最大12,000円相当のPayPayポイント/

\申し込みは10/31まで/

月3GBを超えて使う人が開通日ごとにどちらが得かを確かめるなら、LINEMOの初月料金の日割りと損しない切り替え日を解説した記事で計算できます。

LINEMOのeSIMが開通できないときは再起動から確認

LINEMOのeSIMが開通しないときは、端末の再起動とeSIMプロファイルの有無を最初に確かめます。症状ごとの確認先は次のとおりです。

症状確かめること対処
設定後も圏外再起動したか端末を再起動する
eSIMが表示されないプロファイルを入れたか案内メールから再ダウンロード
乗り換えで圏外のまま回線切替が終わったか案内メールから手動で切り替える
開通設定ができないSIMロックの有無購入元で解除する
予約番号のエラー有効期限が切れていないか再取得して申込事務局へ連絡
「eSIMをアクティベートできませんでした」iOS 16のiPhoneか回線切替後に再起動し画面の案内に従う
急に全くつながらない障害・工事が出ていないか公式の工事情報を見る
※LINEMO公式「eSIMの初期設定」の案内(2026年10月16日時点)をもとに整理。

LINEMOのeSIMで最も避けたい操作は、つながらないからとダウンロード済みのプロファイルを削除することです。

eSIMプロファイルをすでにダウンロードしている場合、削除しないでください。

出典:LINEMO公式「eSIMの初期設定」

削除したプロファイルは「LINEMO かんたんeSIM開通」アプリでは再発行できず、My Menu(LINEMOの契約者向けページ)でeSIM再発行の手続きが必要になります。

LINEMOから連絡が来ないときは3時間を目安に問い合わせ

LINEMOの「お申し込み完了のお知らせ」は申し込みから約1〜2時間で届き、3時間を過ぎても届かない場合は問い合わせの目安です。申し込みが受け付けられているかは、公式のお申し込み内容・状況の確認ページで確かめられます。

  1. 受注番号(「LWO」で始まる英数字)と申し込みに使ったメールアドレスを入力する
  2. メールで届くワンタイムパスワードを入力する
  3. 「申込内容・状況を確認する」を押す

確認ページにログインできない場合の電話窓口は0800-100-1850(通話料無料)で、受付は10:00〜19:00です(1月1日を除き年中無休)。

審査が遅いときに待つか問い合わせるかを経過時間で決めたいなら、LINEMOの審査時間と深夜・土日の扱いを解説した記事で確かめられます。

よくある質問

Q

LINEMOのeSIMは土日祝日でも即日開通できますか?

A

LINEMO公式の「利用までの流れ」には、土日祝日の審査や開通の扱いについての記載がありません(2026年10月16日確認)。当日開通の条件は「18時までの申し込み」と「カードをスマホで読み取る」で、審査状況によっては1営業日以上かかると案内されています。

Q

LINEMOのeSIMを申し込んだ後にキャンセルできますか?

A

LINEMOの申し込みは、申し込んだ後でもキャンセルできる場合があります。受け付けは契約者本人からの依頼に限られます。

Q

SIMカードで契約したLINEMOをeSIMに変更できますか?

A

LINEMOのSIMカードからeSIMへの変更は、公式のSIM変更・再発行の専用サイトから申し込めます。専用サイトは24時間受け付けており、23時15分以降の申し込みは翌日扱いです。

Q

機種変更したらLINEMOのeSIMはどうなりますか?

A

LINEMOのeSIMは、iPhone同士ならiOS 17以降の「eSIM クイック転送」で、再発行の手続きなしに新しい端末へ移せます。iPhoneとAndroidの間では転送できないためMy MenuでeSIMを再発行し、再発行が終わる前に古い端末をリセットしないようにします。

まとめ

LINEMOのeSIMは、本人確認で「カードをスマホで読み取る」を選んで18時までに申し込めば、申し込んだ当日に開通できます。配送を待たずにスマホだけで手続きが終わるためです。

申し込む前に確認すること
  • 「配達時に本人確認」を選ぶと3日以上かかることがあり、案内メールの翌日から5日目の19時までに開通しないと申し込みはキャンセルされる
  • 申し込んだ後でも、契約者本人からの依頼ならキャンセルできる場合がある
  • 最初にマイナンバーカードか運転免許証と、My SoftBankアプリを用意する

\ eSIMなら18時までの申し込みで当日開通の対象 /

山田泰志

この記事の執筆・編集者

山田泰志 株式会社ALL CONNECT(株式会社25の親会社)オウンドメディア事業部 部長

株式会社ALL CONNECTのコールセンターで、auひかりの申し込みや携帯プランのご相談に対応。「プランがわかりにくい」という声をきっかけにメディア事業へ移る。現在はオウンドメディア事業部の部長として、グループ会社の株式会社25が運営するつながるセレクトで記事の執筆・編集を担当。

※つながるセレクトでは、公式情報や公開資料を確認したうえで記事を制作しています。広告の有無や成果報酬の条件のみで評価順位を決定することはありません。詳しくは コンテンツポリシー をご確認ください。

荒木孝博

この記事の監修者

荒木孝博 株式会社アディバル(Adeval Inc.) 代表取締役

旅行業界・通信業界・デジタルマーケティングで幅広い経験を持つ。株式会社ALL CONNECTでフレッツ光の営業、WiMAXの広告運用、Y!mobileの代販事業運営を担当したのち、現在は株式会社アディバル(Adeval Inc.)代表取締役として、通信・住まい・ライフスタイル領域の比較コンテンツ制作・監修に携わる。

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